「薬」=「治る」の勘違い

あなたは「体調が悪い」と感じたらまずどうしますか??

 

とりあえず「ゆっくりする」でしょうが…

やはり日常のお仕事などがある場合、悪化しすぎないように

「病院にいき、投薬されたものを飲む」のが一般的かもしれません。

 

我が家は母が看護師だったこともあり

「薬」が簡単に手に入る状況で…

私は「薬」=「治る」だと思っていました。

 

少しでも体調が悪ければ「薬」を飲んで出掛ける。

治った気になって、「本当に自分の体を休める」ことをしなかったんですよね…

(勿論、軽度の症状の場合の話です)

 

まして「薬」に「副作用」があるなんて知りもせず…

(だって学校でも習わないもんね~(笑))

私は「Yoga」を学んだ時に、知ったくらいです。

 

でもね!!

そこで初めて、色んな自分の体の不都合が一致したの。

 

何故「腸の病気になったのか」

そして何故「生理が止まってしまったのか」

 

そうなったのは

私の身体は「解毒」することに

最大のエネルギーを使っていたんですよね…

 

つまりそこがいつまでたっても改善されないから

他の機能にまでエネルギーが送れなかった…

ただ、それだけなんです。

 

私は「腸の病気」になり、

「一生薬を服用して下さい」と言われていて。

めちゃくちゃショックを受けたのを覚えています。

いかにも変な色の薬を、

喉に引っ掛かるくらいの大きな薬を

1日3回、あり得ない量を飲んでいました。

加えて「体調が悪い」と、解熱剤、鎮痛剤、抗生物質、ありとあらゆるものを。。

だんだん薬同士合わないのか、別の症状(痒み、蕁麻疹など)も発症したり…

今思うだけで恐ろしい(。>д<)

 

良い、悪いではなく。

「 気付き」が大切。

何かの原因で、体の機能を押さえているかも…

というのがないかどうか。

あなたも少し、自分を見つめ直すのも

良いかも知れません。

 

その「気付き」があれば

あとは私に任せて❕❕❗

あなたを「幸せ」に導くことを約束します☆

=Kizuki=
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妊活Yoga Navigator HARUMI

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